vol.9 kencom調査レポート紹介
第二回 新型コロナウイルスが与えた健診施設運営への影響調査

本資料では、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が段階的に解除されている状況で、健診施設の運営状況にどのような動きがあるかについてアンケートを実施、150を超えるご回答をもとに第一回アンケートの回答との比較も交えながら分析しました。

今回アンケートを実施した5月中旬は、約6割の健診機関が健診業務を再開しており前回アンケート(4月末実施)結果に比べ4割増となりました。緊急事態宣言の段階的な解除により運営を再開する健診機関が増える一方で、新型コロナウイルスの収束がいまだみられないことから、受け入れ予約数を制限している健診機関が約8割、予約取得状況が3~8割未満の健診施設が約6割を占めるなど、経営状況への影響は引き続き大きいとみられます。また、これからの健診施設運営には、感染対策と中長期的な経営改善対策の実施の検討が必要であると考えます。

資料は無料でダウンロードいただけます。ご希望の場合は以下のフォームよりご登録ください。

※本資料は健診機関様限定の公開といたします。そのため、本サイトから分析結果レポートのサマリ版をダウンロードいただいた後、当社から健診機関様に追って詳細資料を送付させていただきます。

vol.9 kencom Report
第二回 新型コロナウイルスが与えた
健診施設運営への影響調査

kencom
DeSCヘルスケア株式会社 - DeSC Healthcare, Inc.
氏名必須

  名

法人名または施設名必須
所属部署必須
役職
電話番号必須  半角英数で入力ください
メールアドレス必須
受診者向け
ICTサービスの導入について必須
年間総受診者数必須

個人情報の取り扱いについて